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2012年 01月 24日
![]() ![]() ![]() 箱根で会場見学のあと 温泉に行きました。 日帰り温泉。 温泉好きになった初期に来て以来、 久しぶりに「天山湯治郷」へ。 露天風呂でぼけっとふわっとなって マッサージでぐにゃぐにゃになって 畳の休憩処でごろごろ。 瓶のコーヒー牛乳はマストでしょ。 出口にあったフリーペーパーを立ち読みしてみたら 面白そうだったので、 (持ち帰って読むのとは味わいが違うでしょ。 読み終わっても面白いから結局持ち帰ってきたけど) 入口横の渋いカフェ「うかれ雲」で コーヒーを注文。 ネクタイをしめて、襟元まで届くようなしっかりしたエプロンをしたおじさんがいれてくれる本格的なコーヒー。 しばらくして気がついたんだけど 足元のバーは暖かくなっていて 気持ちよかった。 後ろにあった暖炉にも火をつけてくれて 薪がぱちぱち燃える音が聞こえて、 それもとても気持ちよかった。 箱根の夜は早いから 温泉から出てきた頃にはどこもお店が閉まっていたので 気になった鯛ラーメンは次のお楽しみにして、まっすぐ帰りました。 なんか、すごくいい1日だった。 すごーくいい日だった。 2012年 01月 24日
私がホームページなどで「お客様の声」や「事例」を載せないのには
一応それだけの思いがある。 ひとのウエディングレポートを読むのは好きだし 載せていることにはいいともわるいとも思わないんだけど (どちらかというと、いいことだと思う) 私は、私が関わるウエディングは お客様のものだと思うので 私の実績ではないと思っている。 これまでにたぶん何度かのブログと、 「ウエディングプランナーは何をしてくれるの?」 というところにも書いたのだけど 私がお客様に提案したこと、 実際の手配など、その全ては お客様からの依頼の中にあるもので 例えば、当日の朝、セットしたテーブル装花がとってもきれいで写真を撮ったとしても それをカップルより前に、Twitterとかでカップル以外のひとに見せることはとても抵抗がある。 私はそういう感じにずっとやっているからで 他人のことはゼンゼン気にならない。 いいなと思うし、楽しみに見ている。 私はいただいているお金、いただいている期待の世界の中で生きているからだと思う。 それでも、嬉しいことは黙っているのがニガテなたちなので (子供の頃から、かくれんぼとかで隠れていると楽しすぎて、笑い転げ出て見つかってしまうタイプ) こんなこと計画してるんだ、 楽しそうでしょ、 って言いたくてたまらない時もある。 これまでにどんなにいいウエディングを見てきたか、 どんなひらめきや提案がいい結果に繋がったか、 たくさん言いたいけど (対面するお客様には、話すことがある) やっぱり総じてその成功はお客様のものだと思う。 私が提案したことはお客様自身の中から見つけたものだし、 見つけたそのお手柄は、お客様が私から買ったものだと思う。 でも、できれば、私から何を買ったかということは わからないままでいてほしい。 損したと思わないでさえいてくれれば、最低ラインであり完璧なのだ。 と、へりくつを言っていると 未来のお客様が私を「買って」くれなくなるかもしれないけど 未来のお客様よりも、過去のお客様のほうがやっぱり大事。 いつまでも、その成功はお客様のものであってほしい。 そして、結婚式がよかった、ということを忘れてしまうくらい、それ以後の生活が幸運とハッピーの連続であってほしいと願っている。 結婚式が最良の日なんて、 私は思って関わっていない。 どちらかというと、私のほうがその日がピークであるという緊張感がある。 芸能人、著名人のウエディングを担当したことも 私は今のところほとんど言っていない。 互いにメリットがあるのなら、それもありだと思うけど 少なくとも私はどちらかというと言わないでいてほしいというタイプのお客様の依頼を受けるので、 言わない。 それでつまらないから頼まないというタイプのお客様は私のところには来ないと思う。 また占い師で例えるけど (しつこいようだけど、私は「占い師になりたい」のではない) 以前ひまと不幸をもてあまして行った占いで、 前の時間枠の占いがまる聞こえだった。 有名人からの相談にどう答えて、どういう結果になったのか話していた。 あとでブログを読んだら、そんなことがたくさん書かれていた。 私は有名人ではないけど いつか「ウエディングプランナーのひとの相談」と例題に出されたらなんとなくイヤだなと思って 適当な相談事をして終えた。 自分のお手柄に価値をもつひとはなんとなく信用ならない。 占い師の場合はそうだと思う。 ウエディングプランナーはどうだろう。 そんなことを考えないお客様とそんなことを考えないウエディングプランナーは相性がいいだろう。 たくさんの事例から、選び、生んでいくのも楽しいだろう。 例えば、ネイルのデザインサンプルとか、私だってそういうこともする。 矛盾であり、まったくのへりくつだ。 でも、私がこんなことをこだわっていることを 私のお客様は「らしいですね」ってくすっと笑ってくれると思う。 「どっちでもいいんじゃない?飲みにいきますか?」って言ってくれると思う。 言ってくれないかもしれないけど、それはそれでいいや。 守らなくてはいけないものがあるっていうのは幸せなことだと思う。 きっとそれは「いけない」ものではないんだけど、 そんなふうに思えていることが幸せなんだと思う。 誰かの素敵なレポートを読んだあとは こういうことは書けないので(誰かに向かって言っているとかではない。本当に、ぜんぜん) なんでもない時期に言ってみた。 なんでレポートを載せないの? 芸能人とか担当してるの? と聞かれたら、 そっとここをリンクしたいと思う。 でも、「お客様の声」は、ちょっとだけ計画中。 タイトルは「老後のたのしみ」(仮題)です。 2012年 01月 23日
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今日は箱根に行きました。 (ウエディング会場の候補となっている旅館の見学のため) 決まっている予定はその「下見」だけで、 天候も交通情報も不安だったので早く出たら早く着いたので、 たっぷりのんびりしました。 箱根に行くのは久しぶりで、 平日以外では初めてだったかもしれない。 心配していた雪も(雨も)なく、 初プリウス(レンタカー/スタッドレス)も快調でした。 お昼ごはんは「湯葉丼」にしました。 湯葉丼 直吉 神奈川県足柄下郡箱根町湯本696 0460-85-5148 川沿いの、古かわいい佇まい。 アンティークなテーブルやイス、置き物の風合いもよく とにかくいいことばっかりの印象だった。 私が行った時、順番待ちは10番目くらいだったけど ほとんど待ったような感じがしなかった。 回転も早く、だからといって全くせかせかしていなくて テーブルは広めで隣との感覚も広い。 テーブルごとに傘立てもあって 子供連れにはイスを選ばせたり、女の子には赤いイスをさらっと出したり、お客さんの人数によって鮮やかにイスを並べ替えて。 湯葉丼もおいしかった。 ちょっと量が少なめで(おいしいから2人前はいけそう)みんなデザートを食べていた。 私も豆乳オレを飲んだ。 豆乳オレってどういう意味なんだろう。 食べていると、窓の外がぱーっと晴れてきて 川の向こうの緑がキラキラまぶしく光っていた。 外へ出たら、犬の置き物と、本物の猫がいた。 カップルに「シャッター押してください」と続けて声をかけられた。 すこしポーズにも注文をつけて、撮ってあげた。 (職業病。話しかけられやすい) 暖かで、どこを歩いていても川を流れる水の音が聞こえていて とても気持ちがよかった。 2012年 01月 21日
![]() ![]() ![]() 仲良しのウエディングプランナー竹屋弓子さん(coconoem)に会いに、 「ホシノイロ vol.2 musubi」 に行ってきました。 かわいいものだらけ。 「かわいいねぇ」「かわいいねぇ」と 一緒にはしゃいで触って見るのが楽しいんだねぇ。 ここでも 「参考にしないけど、かわいい!」 だけど、 また私もフェアをやろうかな、と ちょっと、1ミリくらい?1グラムくらい? ちょっと、思った。 (いいものを見ると、 これ以上いいものはない、って思ったりするから そこから違うものを考える、っていうことが ちょっと楽しそうに思えたりする。 今のところ1ミリも浮かんでいないけど) 展示販売会、 狙っているものもあるけど、 花嫁さんが買ってくれるのが1番。 もし残ったら、私か弓子さんが買って 花嫁さんに貸してあげるのもいいかもねぇ。 明日も近くで用事があるので またおじゃまします。 2012年 01月 19日
![]() ホームページwww.nanea.jpのリニューアルに合わせて、 イメージカラー(ピンク&ネイビー)にしてもらいました。 リニューアルはお祭りごと。 キャンペーンの一環です。 白い☆のシールは左右に5つ。 うち2つはニコちゃんの目に。 今回のニコちゃんは親指です。 名刺交換の多い時期なので。 (確信犯) ![]() ![]() 2012年 01月 19日
今日(18日)は
「HOTERES Wedding ACADEMY 」第7回、 第3部に参加してきました。 「HOTERES Wedding」12/22号(2011年)に掲載された 「鼎談 フリープランナーが集客チャンネルの一つとなるか」 の番外編のような(?)企画で ayameさんと一緒に。 進行役のHOTERES Weddingディレクターの桑田さんは以前から取材を通じて 私の活動や考え方もよく理解してくださっているので 特徴や持ちネタ(謎)をよく引き出してくださいました。 「占い師になりたい」のではなくて、 「占い師(のような、相談スタイルをもつウエディングプランナー)になりたい」 というところも いい具合に伝わって、 (わざとだな?!) 「占い師になれるよう頑張ってください」 という励ましのお言葉をたくさんいただきました。 (ま、どっちでもいいか。なってからまた説明します。笑) ロスのパーティカルチャーに精通したフリープランナーの ayameさんは 以前からお名前はよく聞いていて ずっと会いたかったひとでした。 会いたかったけど たぶん会っても一緒に仕事することはないと思うし(ウエディングプランナーとウエディングプランナーだから) 無理して機会をつくらなくても、きっといつか会えると思っていたので 初対面までには時間がかかりました。 それで、まさに今回(誌面)の鼎談が「そのとき」でした。 会ってお話ししたら想像以上に、 キュートでパワフルで、 今までもこれからも、迷いがないというか、スタイルをもっていて、 いい活動をしていることを知って、 かっこいいなぁー!と思いました。 外国人の音楽家みたいなキュートでまっすぐな雰囲気。 話せば話すほど、仕事の仕方は違うんだけど 私はayameさんが本当にかっこいいと思う。 まだプライベートでは話したことがないので (バックステージ?では濃厚に話している) 今日は隣で「へぇー!」ということにいちいち激しく頷いたりのけぞったりしていたら 髪のセットが激しく乱れてしまった。 ホームページをつくったり、 ブログを書いたり、 自分のために(仕事のために)やっている色々なことに 「参考になります」 「参考にさせていただきます」 と言われるたびに、 (同業、関連業のひとから) たぶんそんなに深い意味はない (どちらかというと、きっと、好意的な言葉?) と思うんだけど、 そのたびに、参考にしてもらうためにやってるんじゃないんだけどなーと思う。 少なくとも、言っちゃう(参考にしちゃう) そこに 決定的にあれがナイと感じさせていると気づいていないのかなーと思う。 「参考にならないけど、おもしろかった」 と言ってもらえたら、きっとすごく嬉しいと思う。 だから、私は最大級に敬意を込めて、 キラキラマークをつけて、 ayameさんの活動に 「参考にしないけど、最高にかっこいいと思う!」と言いたい。 今日は フリーになってから(フリーとして注目されるようになってから)ずっともっていた、ほんのときどき燻っていた、 「いろいろであっていい」 (いろいろであってこそ) が、かたちになった、とても気持ちのいい機会でした。 石渡さん、桑田さん、ありがとうございました! ![]() HOTERES Wedding →http://www.wedding-job.com/information/hotereswedding/ 2012年 01月 17日
![]() これは(---の中)現在発売中の「こまちウエディング 群馬版」2012春号 の取材のときに 資料として書いたものです。 このインタビューをもとに とてもわかりやすい (「そうそう、それが言いたかったの!」というような) 記事にまとめていただきました。 (完成版は本誌もぜひ読んでください) --- 「ウエディングプロデュース」の良いところは? 選ぶのではなく、創るという「感覚」がある。 私はここで比較されるような(例えばホテルなどの)会場専属コーディネーターも同じスキルをもって同じことができる(するべき)と思っているので、 他を否定するニュアンスではないのですが、 ウエディングプランナー(私)とつくるウエディングは ・自由度が高いぶん、新郎自身、新婦自身が考え、クリエイトすることができる ・特定のプランや定番から「選ぶ」のではなく、ゼロから創っていくことができる ↓ ・伝統や定番の良さや、結婚式の意義について考える機会となる ・新郎新婦が互いに、また周囲との話し合いの機会が増える ↓ 準備の行程に強い実感がある ↓ 準備や達成感結婚式をしてよかった、というような感覚が大きい という感じかなと思っています。 クリエイトするっていうのは、 例えば「指輪交換」とか「テーブルラウンド」とか 当たり前にみんながやっていることについて 「みんながやっているからやる」 のではなく 「自分たちに必要か、自分たちのコンセプトに合っているか」 など考えながら積み上げていくので、 定番のことをやったとしても「意味」があるから 「私たちの指輪交換」 「私たちのテーブルラウンド」 というふうになると思うのです。 それは、見ている人にも伝わりやすいので、受け入れられやすい。 おもてなしをするというのは、一方的なことになりがちですが ふたりの意図が伝わると、ゲストも自然に入り込みやすいし、 ムダがないので、ゲストにも集中してもらえたり、いいことが多いと思っています。 私の考える(理想としている)「プロデュース」はそんな感じです。 --- たぶん「かたちの変わったウエディング」は 素敵なものをつくれる人はいっぱいいると思うし、 もしかしたらウエディング業界ではないところに、その技術やアイディアをもった人がたくさんいるようなにおいもある。 私がつくっていきたいのは どんなかたちでも、「ちゃんとしていて楽しい感じの、 絶対に失敗のない、いいウエディング」で、 それは、伝統やマナーやルールをちゃんと知っていて 私は「いけいけー!」の先頭に立つ係ではなくて お客さんが「いけいけー」と自由に駆け回れる場所をできるだけ広く確保して、 中で、ときにはパトロールを、ときには土ならしを、 どこまでも常識人な、何でも屋さんになりたい、と思う。 1番「ふつう」でいなくてはいけない係。 でも、その係が1番かっこいい、って思うんだもの。 フリーになってすぐ、 いろいろとがんじがらめだった私に 「目標は変わっていい」 とアドバイスしてくれた恩人の言葉は 今も私をときどきコントロールするお薬になっているけど 大きな目標(やりたいこと)は ぜんぜん変わらないまま進んでいる。 思い描いたコースとは違う道を通りながら、 思いもよらないひとや風景との出会いを重ねてきている。 ここからの道のりのほうがずっと長いんだろうと思うんだけど リニューアルとかいう節目があると センチメンタルな、というか おおげさに感動したりとかしたくなっちゃうんだよねぇ。 2012年 01月 17日
![]() 予定どおり(より少し早く?) 17日に日付が変わってまもなく、 http://www.nanea.jp 大リニューアルしました。 23時過ぎに原因不明の吐き気があったのは 無意識の緊張だったのか? 高校の同級生で (3年間一緒。姿勢がよくて走るのが速い アヤちゃん の後ろをいつも追いかけていた。お弁当買いに行く時とか) 95年に初めて買ったパソコンも アヤちゃん を追いかけてMacを買い、 そのあとも重要なことは何でも相談してきた、 公私とももっとも信頼しているWEBプランナーの アヤちゃん が 長い準備行程を経て 今日のリニューアルにもおおいに 腕をふるってくれた。 まず作業行程を説明してくれて (手術前に説明してくれるような感じの? よくわからないけど安心する説明) スカイプで中継してもらいながら 作業が進んでいって、 まもなく、公開されました。 極めてスムーズに。 その途中は、ドキドキがこらえきれず twitterやらFacebookでつぶやきつづけて リアルタイムに公開に立ち会ってくれた友人たちにも大感謝。 これからまだコンテンツも増やしていく予定なので 少しずつ育てていきます。 17日大安。 117(イイナ)で、 7がつくだけでもラッキーデイだから もうゲン担ぎはじゅうぶんかな。 大切に育てていきます。 写真で登場してくれたカップルの皆様 ロゴとfaviconをつくってくれたjeannieちゃん 写真(カップルの)ecooの多田久美子さん 写真(私の)フォトジャーナリストのRinaさん など 多くの方にご協力いただきました。 ヨーロッパ、アジア、北アメリカ、と世界から(!)の助けがあったんだなぁ。 ありがとうございました。 誰のまねもしないのが意地でもあり自分ルールですが creditというかたちだけ 尊敬を込めてhttp://www.genittetsu.jp/sitemapを ちょっとだけまねしました。 今日から早速、このサイトを見て、初めて私を知ってくれる人がいるかもしれない。 また長く一緒に歩んでいけるサイトになるといいなと思います。 2012年 01月 16日
http://www.nanea.jp
夏から準備してきたサイトリニューアルまで あと1日となりました。 リニューアルの予定があったから 今のサイトはもう1年くらい、ほとんど止まったままだったけど デザインも構成も、とても気に入っています。 もう見れなくなっちゃうのは寂しいなぁ。 2007年の11月から、 (←その前は自分で作っていた) WEBのプランニング、デザインや運営をプロにお願いして そこから先は、ファンタジーのよう。 たくさんのお客様、 たくさんの友達、 たくさんのチャンスを引き寄せてくれました。 本当は今の、柔らかでガーリーなデザインに はじめは少し抵抗があって、 それでもプロの言うことを信じてみようと思って 任せてみて、本当に本当によかった。 実際はデザインだけでなく、 インターネットでの情報発信、SEOなどの全てを 任せられる人が身近にいたということが素晴らしくて、 技術的なことよりも、精神的な、 私が活動を続けていくために必要なことを全て請け負ってくれたことが素晴らしく有り難い。 ほんの4、5年のあいだに 時代はすっかり変わって、 また私たちは時代や今の自分たちに合うようなものを作らないといけなくなったけど それがこんなに楽しい作業になって (私が自分のクライアントだったらすごいやりづらいと思うけど) 本当に嬉しい。 ・・・いろいろ変わったなぁ。 「好きなもの」も変わったし、顔も変わった気がするな。 仕事の面、考え方は、驚くほど変わってないかも。 内容は(私が書いたところ) へりくつのかたまりで、 仕上がった今、すでにもう、直したいところがいっぱいだけど でも、これはこれでいいことにしよう。 へりくつで ちょっと分かりにくい、 それが私らしい。 デザインと構成は 今のものとはだいぶとっても違うけど、 パキッとしていてポップでかわいいです。 今回は、パキッとしていてポップにしたかったんだー。 公開は、明日17日(大安)です。 117のイイナの日。 カウントダウンが始まりました。 http://www.nanea.jp 2012年 01月 14日
![]() ![]() ![]() ミイマチック・ラボ(ビーズフラワー)のみゆきさんの薦め(紹介)で 「私もー!」とお願いしたら 思いもよらないような可愛い、オリジナルスタンプをいっぱい作ってくれました。 消しゴムはんこ。 完全オリジナルです。 作者は趣味だからと匿名希望(?)ですが 私にはじゅうぶんプロなお仕事だと思います! 初めて会ったときに、かばんに入っていたスケッチブックにすらすらー と幾つも絵を描いてくれて、 それがどれも素晴らしかったので「それでお願いします!」と軽くお願いしてしまったけど そのあとにまた幾つも考えて それを全部実際にスタンプにしてくれました。 ・今のロゴ(名刺)がとても気に入っていること ・ウサギが好き ・りんご(モチーフとして)が好き ということしか言ってないのに なんでこんなにわかってくれたんだろう?? 「顔」はとても好み、こだわりがあるので お願いしていなかったんだけど なんだ、この最高最強に可愛いウサギのカップルは!!!! かわいいなぁ。 かわいいなぁ。 家に帰ってスタンプのインクの箱を開けたら 茶色ばっかりだった。 でも、ゴールドに合いそうって みゆきさんが言ってくれたから ゴールドで押してみることにします。 でも、インクいっぱい買っちゃいそう。 嬉しいナ。 かりんちゃんにもらった「ひらまつ」の引菓子の箱(缶)が はんこを入れるのにぴったり。 るんるん、だ。 いぇーい。
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