ナネアのコニコニ日記
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ウエディングプランナー 岡村奈奈  http://www.nanea.jp
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女王
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たぶん、ちょっとバランスがよくなくて
アウトプットが多いのだと思う。


書きかけの日記(コニコニ用)が送信トレイに溜まっていて
どうしても進まないのは
押し出す力がちょっと弱まっているのかも。

言わば便秘。
(例えたい)



先週まで寸暇を惜しんで通っていた英会話もとうとう失速して
いよいよ本格的に忙しくなってきました。



英会話の予習でたまたま開いた翻訳ページ(携帯の辞書サイトで「あんこ」を調べたかった)の文例に
「あんことうんこは似ています」
とありました。


1人で入ったスタバでひとしきり笑って
結局その日は、あんこの話ができなかった。




写真は、先週通りがかったお花屋さんの店先にいた「カサブランカ」の球根。

お父さんのこぶしより大きい、でんとした佇まないにビビりました。

並べ方もなんか・・・



「百合の女王様」だって。



なんか今日は汚いこと言いたい日みたいだ。
by nanea | 2009-09-30 20:54 | Trackback | Comments(0)
晴れの日
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旅行から帰ってきてちょうど1ヶ月。

旅行って、武器っていうか、ずっと身につけていられる、私を強くしてくれるものだと思っていて
10年前に初めて海外旅行をしたときから
子供のころに連れてってもらった近県の家族旅行とかも含めて、
「行ったことがある」「あれ面白かったね」という(一緒に行ったわけじゃなくても)そういう経験や共有が
私を守ってくれてるという感覚がある。


明日で最終回という授業で、
最後に何を話そうかという準備をしながら
どんどんリンクしていって
「晴れの日」のハレについて調べました。


日常とちがう、特別な(良い)日。
特別な衣服を着て、特別な食事をとる。
ただの晴れの天気ではなく、雨が続いたりしたあとの晴れ。
米や酒はこの日だけ飲食が許された特別なもの。
晴れの日っていうのは「日常の励み」になるようなものだったそうです。


なんていうか、コトバそのものは理解していたことで、
意外なことはないんだけど
なんか、振袖とか結婚式とか豪華な食事とか
日常にはない、ウキウキした気持ちっていうのは
ものに恵まれた現代でも、似た感覚をもつことができるから

ちょっと違うかもしれないけど
私にとって、近年の旅はとくに、そんなようなところに分類されます。



ビデオに録っておいたF1のシンガポールGPを観ました。

コースの地図とガイドブックを照らし合わせながら
ときどき映る知ってる風景にときめいたりしました。

フラトンホテルの前からシティホールの駅近くまでのバスの路線(何度か乗った)がちょうどコースで
先月すでに一部のフェンスが出来ていました。

ここを走るのかーって、バスの中から撮った写真。
このとき乗ったバスは時間帯もあってすいていて、中もキレイだった。


仕事が終わらないので、
ちょっと気分転換 でした。
by nanea | 2009-09-28 03:15 | 日記 | Trackback | Comments(0)
with(9/28発売号)
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発売前ですが、「with」11月号の見本誌が講談社から届きました。

原稿はレイアウト前のチェックだったので、
自分の写真も含め、全体がどのように仕上がっているのか初めて見ました。


8ページに渡って載ってます。

「さぁ結婚! いくらかかるの?どう貯めた?」

です。


テーマ自体は珍しくないと思うんだけど(ブライダル全般のお金のハナシ)
私が「いいな」と思ったのは、「with」の読者層に向けたものであること。

「ブライダル雑誌」って、結婚式準備という共通点の上で
いろんな年代、いろんな背景、いろんな地域の人が読むけど
with読者」ってすごい共通点だと思う。

好きな雑誌(とくに、ファッション誌)って
その人を表していると思うから
結婚式場で働いているときとか、たくさんのお客様に会う環境では、より早く正しくその人のことを知るために、「よく読む雑誌」を聞いたりしていたくらい。


その共通点がベースとなっているから
予算を「削る」ことよりも、限られた予算を「どこにどう使うか」が焦点となって
だからこそ、読み手にも届きやすいんじゃないかと。


withのファッションや特集記事、取り上げられているモデルとか俳優とかに憧れたり、参考にしたりしている人たちに
withというフィルターを通して、情報が発信されているから、
とても分かりやすいと思うし、聞き流してください、みたいな広い情報は省かれている分、一部はすごく掘り下げてたりもして
私も普段あんまり言わないようなこと(それこそ、withを読んでいるようなお客様にしか言わないようなこと)を
メッセージとして取り上げていただいたりしました。


聞かれながら、ナルホドと思いました。



表紙は、綾瀬はるか。

相葉ちゃんも載ってます。


付録も可愛いです。
(つくづくラッキー。)
by nanea | 2009-09-27 02:13 | メディア関係 | Trackback | Comments(0)
本当の実力
ガッコウで就職や転職の面接対策や
合否の報告を受けたりする機会(多い)に

「本当の自分を出せなかった」

というコトバをよく聞きます。


「センセイがこわいから、本当の自分が出せない」(だから注意されても受け入れられない)
とか
「本当の自分が出せなかったから、不採用という結果は(わかってくれなかった)企業が悪い」
とか
よく聞きます。



考えてみると、
私は自分の「本当の実力」という秘密の箱を開けたことがないです。
その箱がどこにあるのか知りません。


フラのお稽古でも「本番は緊張するから」と聞いて、
とんちんかんな踊りでステージを壊すことはコワイけど(経験あり)

最近の「本番」を意識した緊張感のある練習で、自分の記憶や気配りの甘さに気がつくのと同時に
憧れのお姉さんたちと一緒に踊れる喜びにふわふわしているほうが大きくて
ある意味それこそが等身大の自分であるような気がしています。


英会話学校のカウンセラー(営業担当)と話していても
「知識はあっても(外国人を目の前にすると)話せないものだから、ネイティブの先生との会話がー」
とか言われる。
それで、毎回
「私は外国人はこわくないんです」
と言う。
(なんだソレ)


とっさに出てくるか、適切な表現、適切なワードが選択できるかどうか、ということはもちろんとても重要だけど、
「緊張に慣れるための練習」は私には必要がない、と言い切ってしまう。
(その分、少ない脳みそに知識をつめこみたい)


本当の実力ってなんだ?



「運が悪かったとか、うまくいかなかった、と思うこと」はよくあるんだけど
それを「本当の実力が出せなかった」とか「わかってもらえなかった」と思ってしまったら、悲し過ぎて、
私はたぶん、その感情を消化することができないんじゃないかと思う。

だって、そんなの悲し過ぎる。


だから練習したり、勉強したり、準備したり、するわけでしょう?


足りなかったら自分のせい。

自分が悪い、自分が次に頑張るしかない。


誰かのせいだとしたら、次どうしたらいいのか分からないから、前に進めなくて、ただ悲しいだけで、もしかしたら、誰かを恨みたくなってしまうかもしれない。

恨む心に蝕まれて、チャンスを減らすことになってしまったら、もっと悲しい。



本当の実力をどこかに隠して「いつか本気になれば」と思うこともある。

料理とか。
(やればできる、と言い続けてる。「まだ」やってないだけ)

その「いつか」という秘密兵器を抱えている(と錯覚する)ことで強くなれるっていうのはある。




そういうことなのか?



誰かに言ってるっていうわけではないんだけど、
なんとなく、
そんなことを考えたり話したりする機会がこのところ続いていたから
未来の迷ったときの奈奈さんのために残しておこうと思って。
by nanea | 2009-09-26 23:53 | 思うこと | Trackback | Comments(2)
雑誌ウィーク(ダブルハッピー婚)
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今月は雑誌掲載が続きます。
東京エリアのほか、各地方のブライダル情報誌、全国誌など。


今回ご紹介するのは、「東京」「愛媛」「奈良」「宮城」「佐賀」「三重」「栃木」エリアのもので
すべて「ダブルハッピーウエディング」に関する内容です。


ダブルハッピーとは、
「結婚と妊娠」という2大ハッピーをダブルで迎えるカップルのウエディングの通称で
商品名(プラン名)でもあると思います。

おめでた婚とか、授かり婚とか、
できちゃった婚とか「ちゃった」じゃない、とか
ママリッジとか いろいろな呼び方がありますが
4組に1組がそうであることから、特別な呼び方も必要ないという印象さえあります。


工夫されたネーミングに対して、
準備の「質」が軽視されがちなので

「よく聞いてくれました(待ってました)」

という嬉しい取材でした。


これまでにウエディングプランナーの立場で、あるいは、オトモダチの妊娠・出産の情報に触れ
ウエディングの準備にあたって「ラッキーなんですよ」とか「これは気をつけてください」というポイントをお話ししました。

コメント方式で私のメッセージもたくさん記事に引用してくださいました。


ぜひご覧ください。



●Tokyo Wedding Collection vol.07
http://wecolle.jp/
9/25配布号


●愛媛県「マリアージュ」(発行/株式会社SPC)
http://www.dcity-ehime.com/mariage

●奈良県「Ichika イチカ」(発行/NIプランニング)
http://www.b-ichika.com/index.html

●宮城県「S-Style Wedding」(発行/プレスアート)
http://www.pressart.co.jp/s-style/wedding

●佐賀県「Sakura サクラ」(発行/西日本情報センター)
http://www.tjsaga.co.jp/tjs/sakura/sakura.html

●三重県「La Vie ラヴィ」(発行/くじマグ)
http://www.kujimag.com/ravie

●栃木県「Briller ブリエ」(発行/新朝プレス)
http://tochigi.pbe.jp/index.html
by nanea | 2009-09-26 00:15 | メディア関係 | Trackback | Comments(0)
雑誌ウィーク
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これから雑誌登場が続きます。

今日はウエコレ
(=TOKYO WEDDING COLLECTION)

R25(←私は出てません)のケッコン特集と抱え込んで東横線で読みふけってしまいました。
(勉強熱心な花嫁の図)


TOKYO WEDDING COLLECTIONの「ダブルハッピー婚」のページは、素晴らしいライターのお力により
超タメになる記事になっています。

「岡村さん」のアドバイスが素晴らしい感じに載ってます。


ウーアンジュのドレスも載ってるし。


ウエコレ、ぜひご覧ください。
(無料誌です)



このあとは、横浜のウエディングの打合せです。


(WIRED CAFEのネット席より)
by nanea | 2009-09-25 15:06 | 日記 | Trackback | Comments(0)
ラ・マシン
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期間ぎりぎりで「開国博 Y150」に行ってきました。


ラ・マシン(通称 巨大クモ)楽しかったです。

予想に反してすごい盛り上がりました。

動きが気持ち悪くて、物々しいような「ショー」の始まりに一瞬かまえたけど
噴射する水で虹が見えたり、すごい近くで見れて迫力があったり、興奮する人の群れ(←好き)がマシンの動きに合わせておしたりひいたりするのを眺めながらニコニコしてしまいました。



チケットをいただいた御礼を送らなくちゃ。



今日は今から取材です。
by nanea | 2009-09-25 13:06 | Trackback | Comments(0)
たまプラ
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私の故郷が大変化の最終ステージを迎えています。


家には帰らなかったんだけど、駅まで行ったので
変わりゆく姿を目に焼きつけておこうと思って。


自分から出た街だけど
変わっちゃうのはやっぱり寂しい。


でも、新しい「テラス」には無印もスタバもできるから
これからは里帰り(?)も多くなるかもね。


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アクバルは継続されるようです。
(よかったね。)

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WE LOVE たまプラーザ。
http://www.tama-plaza.com/
by nanea | 2009-09-24 22:04 | 日記 | Trackback | Comments(2)
シューマン
先々週くらいから先週まで、
また「のだめ」をよく観ていました。
ドラマDVDの5,6巻。

のだめがマラドーナコンクールに臨むあたりと、
大川の実家のシーンが大好きなのです。

セリフも全部覚えちゃってるくらいなんだけど
同じところばっかり繰り返し観るのが好きなのです。



それで久しぶりにシューマンのピアノソナタを聴いて
もっとシューマンを聴きたくなって、
クラリネットとピアノの「幻想小曲集 op.73」を電車の中とかで聴いてました。
(Walter Boeykens「the clarinet masterclass vol.1」)


やっぱりピアノソナタも聴きたくなって、
iTune Storeでいっぱい試聴して
Abdel Rahman el Bachaのをダウンロードしました。

試聴した中で1番しっくり来たのは、激しさと速過ぎないテンポ感かなと思うんだけど
勝手に演奏から太った女の人を想像してたら、
目がくりっとした、上品そうなおじさんでした。

分かって聴いたからか、2回目は、
目がくりっとした上品そうなおじさんが弾いているのが想像できました。



クラシックこそ、試聴してから買いたくて
同じ楽譜で同じ楽器で演奏するからこその、
聴き手が好きなところに自由に吸い寄せられる面白さがあると思っています。

もしかしたら、今日聴きたい演奏と、来週聴きたい演奏は違うかもしれないけど、
クラシックは同じ曲を弾いてる人がいっぱいいるから
応えてくれる人が見つかるのだろうし
だから、同じ楽器で同じ楽譜を演奏する人がいっぱいいていいんだと思う。



シューマンを聴くと、
頭や体がぐらぐらと揺れます。(揺らしたくなります)


クラシックを、クラシックだから好きな人とは解釈が違うと思うけど(ちゃんとお勉強しなかった)
メロディーとかリズムとか
醸し出す雰囲気とかが好きで
ほんのちょっと、その曲がもつストーリーを知ってるのも好き。


今はシューマン。


音楽のことは、あんまり書かないようにしていたんだけど
これからはもう少し、書いてみようと思ってます。



●ロベルト・シューマン(Robert Alexander Schumann)
http://ja.wikipedia.org/wiki/ロベルト・シューマン
ドイツの作曲家、音楽評論家。ロマン派音楽を代表する一人


●シューマン「幻想小曲集作品73」
Fantasiestücke, Opus 73

●シューマン「ピアノソナタ第2番ト短調作品22」
Piano Sonata No. 2 In G Minor, Op. 22

●Walter Boeykens(clarinet)
http://www.walterboeykens.com/

●Abdel Rahman el Bacha(piano)
http://en.wikipedia.org/wiki/Abdel_Rahman_El_Bacha
by nanea | 2009-09-24 02:12 | 日記 | Trackback | Comments(2)
ひまわり
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初めてお会いするカップルとの打ち合わせで
初めての駅で降りました。


タモリ倶楽部的なワクワク。
早めに着いてローカルな喫茶店に入りました。



さて、シルバー中にも今年11月、12月のウエディングのご予約をいただき
年内のトータルプロデュースのご予約は締切とさせていただくことにしました。

今日までにご相談いただいたお客様は(お申込み前でも)続けて承ります。

(10月と11月は「カウンセリング」も受付ストップです。相談会や新規受付の予定はありません)


頑張りたいけど、
本当に頑張らないといけないことをわかってなくちゃいけないということ。

フリーは楽しさも難しさも独り占めです。




季節外れのひまわりが、ウチから1番近いコンビニの前に1人で咲いてます。
頑張れ。
by nanea | 2009-09-23 17:09 | 日記 | Trackback | Comments(0)