ナネアのコニコニ日記
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ウエディングプランナー 岡村奈奈  http://www.nanea.jp
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お休みの夜
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なくて困るほど定例としてきたわけではないけど、
夏より前に海外旅行すると思っていた。(ぼんやりと。)


旅行はいつもそうなんだけど、
チケットをとるのは1週間かそれより近くなってからで
手帳に鉛筆でうすく矢印をひいておくだけの計画。

この6月は、5日間くらいと8日間くらいの矢印が2本あって、
(つなげられたら2週間)
うんと遠くにでも行けるという選択肢があったけど、行かなかった。



去年の春頃から段階的にワークスタイルを変えていて、
長期計画で希望してきたほう へ進んでいる。

6月以降の手帳なんて真っ白だったのに
今はそうではない。

希望するほうに向かうバスに乗れたような気がするんだ。



「変わる」ということは
面白いけど、ちょっとさびしい。
さびしいけど、うれしい。

毎日すごく眠たいのはそのせい(消化活動に体力を使っている)
ではないかと思っている。


日帰りで予定していた「鬼怒川」での仕事に
「前泊」ともう1泊(「日光」泊)付け足して、
旅行の代わりに贅沢な時間をもつことにした。
(決めたのは一昨日。)



いつの間にか忘れていたけど
お休み(旅行とかの。)というのは、
劇的な心境の変化とかではなく
ふつうのこと、だいじなこと、どうでもいいけどちょっと面白いこと、
があふれていて、
それが好きなんだった と思い出した。


(うっかり忘れて、
お休みでもとったら
すごいこと思いついちゃったり、
すごい強い心を手に入れることができたり、
宝物でも拾ってくるような
空想をしちゃってた。)



長いお休みでも、
海外とかでも、
(私は刺激的なことは希望しないので)
そうなんだった。


あー、そうだった、そうだった、
と、たった1日で思い出した。



お休みじゃないけどね。
(←今日と明日お仕事で会った人たちをびっくりさせてしまわないように。)
# by nanea | 2014-06-24 02:37 | 日記 | Comments(0)
言葉のチカラ
何が好きかといったら
やっぱり人の言葉。

座右の銘とか大切にしている言葉を聞いて、
その人を好きになったり、そうでなくなったりすることもある。


そうでない人でも素晴らしい人もいるけれど
大事な言葉を持っている人は、圧倒的な影響を受けたりした人がいたりして
そういうのも共感したり驚愕したりすることがある。


だから、そういう類いのテレビ番組は大好物である。


本編を見逃したものの、再放送の録画に間に合い
NHKで放送された(5/19)
[プロフェッショナル 仕事の流儀 言葉のチカラSP Part3]
を見た。



一番衝撃的だったのは
境遇には1ミリも共通点を見つけられないジャンルのプロフェッショナルの言葉。

ロボット研究家の山海嘉之さんは

これは困ったな... という場面で
(負のスパイラルに入らないで
それすら人生の調味料みたいな気持ちで)
スパイスィー!」 と叫びながら
前に進んで行く


苦痛を感じないで
ワクワク 爽やかに走り抜く というのが
とにかく すべての基本

とも仰っていました。
(ここでの、その"言葉"は「スパイシー」)


ワクワク爽やかに っていうのもいいな。

スパイシーって叫びながら走るっていうのも、すごく素敵だ。

とにかく前進している様子がわかるし
どちらにしたってクレイジーだ。
こういう人が作るものが世界を助けてくれるんだろうと
なんだかとても説得力がある。



座右の銘だとか、救われた言葉、自分の中の決まりごと など
大切にしている言葉との付き合い方は人それぞれだけど

どうも私以外の多くの人も、大事な場面で必要な言葉をもらえたりするようで
そういうことっていうのは誰にもやっぱり大切なことのようで

私も、すごく大切にしている言葉が、
必ずしも1番親しいとか、その後にも長く付き合うとかいう人でなくて
本当に通りすがりに掛けられたような言葉だったりすることもあるんだけど

あのときにその言葉がなかったら
と思うようなこともある。


素敵なひとが言ってくれる言葉だからキラキラしていることもあるけど、
なんでもないかもしれなかった言葉が勝手に手の中でキラキラし始めることもあって(たぶん)

言葉と思い出(時代)がリンクするということが
とても愛しいことのようでもある。


言葉が素晴らしいのでなく
言葉に映る風景が素晴らしいのが素敵なのだとしたら
何色にでも輝けるような うつくしい言葉を持てるようになりたいと思う。
ちゃんと放ち、受け取れるようになりたいと思う。



今日は結婚間近のおともだちに
本の前書きをほめてもらった。

1人でも伝わったなら、もうカンゼンに本望なのだ。
# by nanea | 2014-05-21 03:03 | コトバ | Comments(0)
ウサギ多め
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ノープランでネイルサロンに行って、
イースターにちなんだエッグとウサギのネイルをしていたネイリスト(Oさん)に
「そのウサギを」とオーダーしました。

季節の変わり目だからか
なんとなくカラダの疲れがとれないので
ちょっと元気が出るようにと
珍しく(!)グラデーションに。


記念撮影ではOさんの手も。
ウサギが多めでごちゃごちゃしてます。笑
# by nanea | 2014-04-19 04:56 | ネイル | Comments(0)
黄色の春ネイル
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わざとらしくなく、
でも、こだわりのある、
という考え方で、こうなりました。

春らしく、コアラ。
# by nanea | 2014-03-26 12:08 | ネイル | Comments(0)
カチューシャ女子の黒フレンチ
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4週ぶりのネイルサロン。


前回はフェアのイメージカラーに合わせていたので
まだ次の色が思い浮かばなかったため
黒で一旦リセット。


親指はカチューシャふうに
水色3色のストーンを。


偶然ですが
フェアでも人気だったLOVE TIARAリボンカチューシャ
思い出されるデザインになった。

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# by nanea | 2014-03-07 04:26 | ネイル | Comments(0)
発売前に(ありがとうの気持ちを贈る ハッピーウエディングBOOK)
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本をつくりました。

ありがとうの気持ちを贈る
ハッピーウエディングBOOK

新郎のための結婚準備BOOK付

岡村奈奈 岩下宣子 監修

ISBN 978-4-471-01139-0 C2039
高橋書店
¥1,500(税抜価格)



1冊目(「結婚準備パーフェクトBOOK」成美堂出版 2011年1月発売)のときは
何もかもが初めてだったのと、
ブライダル誌の編集・ライターの経験の長い妹尾さんと一緒だったので
ブライダル誌の特集のうんと長い版というような感覚だったような気がします。
あまり余計なことを考えず、どちらかというと「引いていく」作業でした。


今回は崩れないようにそっと、何かを積み上げているような印象でした。
ずっと、積み上げているような感じでした。



普段、新郎新婦に対しては
その二人に必要な情報であるとか、そうでないとか、
伝え方もそのときどきで頭の中から引っ張り出す感じだけど

雑誌とか、授業とかは
それと少し違う感覚で
話せば話すほど整理されるので
1冊目のあとは、ばらばらのメモが順序よくうまくファイルに収まったというような感覚になりました。


でも何より、2冊目の制作が始まって、頭をよぎった不安は
1冊目よりも気に入る「前書き」が書けるだろうかということ。

あれは、
けっこう気に入っていたのです。


で、結果、
書けました。

初めはまったく思い浮かばなくて、
かなり後回しにしてしまったけど
よかった。

私のお客様たちが教えてくれたこと
「聞ける人」が以前よりも増えたこと 
私が1冊目より、すこし前に進んだこと が感じられるものになりました。


この本は、
本当に大変だったので、
なんだかまだ気がかりで、達成感だとか開放感みたいなところに至っていないのだけど

その中でも、
この道を通らなければ、一生気がつかなかったかもしれないということが2つありました。

お礼のようなそうでないようなことを伝えたり、
この気づきがすごく嬉しかったことを伝えたり、
そういうのを聞いてくれる人たちがいてくれてよかった
と改めて思ったり。


ありがとうと思うだけで、
目のあたりがじゅわっとなって、
これは、頑張ったからそうなるんじゃなくて、
ずっと持っていたものに気がついた安心感なんじゃないかと思ったりして、
かくかくしかじか。



「伝えたい思い」はどんな服を着ていても
変わらないのかもしれないけど、
やっぱり好みの服を着せてから送り出したかったので、
言葉選びには、とても神経質にさせてもらいました。


まどろっこしくて、ちょっと正しくない というのが好きなので
言葉と向き合う作業は大変でした。

WEBやイベントのキャッチコピーなども、
同じように、
正しくなくて、すてきじゃなくても、
一言一句、それなりにこだわって選び、組み合わせてきたから

長い本だからといっても、
らしさが損なわれるのは悲しいし
異なった感覚の人にも間違って伝わることがないように
出来る限り、行き届かせておきたいと思いました。

ラストスパートの頃は、頭の中が言葉や漢字でまひしていて
本当にちゃんと大丈夫だったか心配だけど

ちゃんと届いてほしいふうに届いたらいいなぁ。



発売を間近にした、今の気持ちを
また先まで忘れないように。
# by nanea | 2014-02-22 03:04 | 日記 | Comments(0)
免許証の更新
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5年ぶりの。

二俣川に行きました。

記憶はブログ頼みで、
例によって、帰ってきてから読みました。


午前中から二俣川に着いていたけど、所用で午後を目指すことにして、
あとで考えれば「そりゃそうだ」な午後一の受付。

永遠に順番が来ないのではないかというくらいの長蛇の列で
「写真ないけど」
「暗証番号ってなんだ?」
と並ぶたびソワソワしながら
iPhoneに届いたボンネのデザイン案などを見ていると、あっという間に順番がくる。
スピーディで無駄のない、さすがの対応である。

私は「神奈川県民」であることを、気に入っている。



つらかったのは講習(違反者/2時間)で、
100人の部屋に88人だって。
通ってきた廊下の部屋、全部講習中だったから、どれだけの受講者がいるかがわかるというもの。



とにかくギッシリで、
疲れた。

とか言って、最後列、ポジショニングはカンペキだったけど
こわい映像ばかりだし、
まわりの集中力のない人たちの行動が気になって(私が一番集中力がないのか。)
疲れた。


VTRだとか講義だとかに「もっとこうすればいいのに」
とかいう余計なことを考えていたら
授業やストーリーメイキングのヒントも得られた。

と、
かっこつけても違反者。
しっかり反省して、戒めとします。


古い免許はもらえないんだったっけか?

回収される寸前に気がついて、慌てて撮った思い出写真。
お別れはあっけなかったけど、
1枚でも撮れてよかった。
(掲載用、ぼかし過ぎた?)


免許証の写真がすてきに撮れるなんていうことは
希望しないけれど、
前回も今回も、なかなかひどくてよい。

この(前回の)写真を撮ったときのことを、
少し覚えている。
5年後はどんなふうになっているんだろうねぇと思っていたけど
何も変わっていなかった。


次の更新は、平成29年。

そのとき私は何か変わっているかしら。



いろんなところに一緒に行った、
先代の免許さん、ありがとう。
# by nanea | 2014-02-11 04:32 | 日記 | Comments(0)
茶色系フクロウネイル
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茶色系の落ち着いた感じをオーダー。
フクロウは完成するまで見ないでおまかせしたんだ。


すごくいい。
# by nanea | 2014-01-22 04:38 | ネイル | Comments(0)
続・仕事とは
例えば、フラダンスを始めてから、
「ダンス」をやっている人と出会う機会がとても増えました。

たぶん、それより前もきっとまわりに同じくらいいたはずだけど
知る機会がなかっただけなんじゃないかと思っています。

私にフラがあるから、
誰かのベリーダンスも、誰かのアフリカンダンスも、誰かのヨガも(ダンスじゃないか。)
社交ダンスも、インドのダンス(なんて言うんだっけ?)も、サンバも、バレエも、ヒップホップも、フラメンコも。

「うちはこうだけど、そっちはどう?」
「衣装代がねぇ。」
「フラは裸足だから靴代はかからないの!」


聞きたいことも話しながらどんどん浮かぶし
私の好きなフラに、興味を持ってもらえることが嬉しい。


仕事も。

私が好きな結婚式に、興味を持ってもらえることが嬉しい。


私に好きなものがあるから、
相手の好きなものにも本当に興味を持てる。

聞いてもらって嬉しい感覚を知っているから
もっと聞いてもらえるように頑張りたいと思えるし

そうやって頑張っている人の話をもっと聞きたいと思う。


この考えは、仕事や趣味に限らず、
いろんなことに共通する気がする。


だから、この考え方が気に入っているし
それを私も持っているということが本当に嬉しい。



という感じのこと。

もうちょっとうまくまとめることはできないんだろうか。

もうちょっと出てきそう。
# by nanea | 2014-01-09 05:30 | 思うこと | Comments(0)
仕事とは
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発売中の Domani 2月号 のこと。


取材の中で
「仕事とは」(ひとことで)
と聞かれて、

こういうのはうまくてもうまくなくても
ビシッと一発で答えたい質ですが
時間をかけても答えられませんでした。


タイミングかな。
今じゃなかったら、また違う考えがあったかもしれないけれど
なんだか全然出てこなくって。

それで、こんなにたくさん言葉を並べて
拾ってもらったわけでした。



以下、作文ふう(?)に再編集。



「私にとって仕事とは」

私にとって仕事とは、
「1番頑張っていること」「得意なこと」「得意になりたいこと」「私自身を表すもの」「看板みたいなもの」のようなものです。

「私自身を表すもの」というのが1番ニュアンスとして近いかなぁと思うのですが、バシッ!と言い切るにはちょっと違うような・・・



私は「職業ってかっこいいもの」だと思っているんです。
ミュージシャンとかエンジニアとか、学校の先生とか、雑誌の編集者とか。



今となっては、みんながみんな望んでその仕事をしているかはわからないということもわかりますが
それでも、職業を持っている人はみんなかっこいいと思っています。

誰でも知っているような仕事(プロ野球の選手とか医師とか)でなくても、どの仕事に対してもそう思います。


ウエディングプランナーは、本当にいろんな職業の人に会いますから、「そんな仕事ってあるんだ!」と職業そのものを知るところから始まり、どんなサイクルで生活をしているか、どんなきっかけでその仕事を志したか、など全く知らなかった世界を知ることもあります。


そういう中で、私は私を表すものとして仕事を持っていることに安心したり誇りを持ったりします。

ウエディングプランナーだから会える人がたくさんいて、ウエディングプランナーだから得られる喜びや悩みがたくさんあり、私はこの職業によって与えられているものが本当に多いと感じます。



フリーランスだから尚更、誰かが私に結婚式のプランニングを依頼してくれなければ、私はウエディングプランナーでいられなくなってしまうと思うので、続けるか続けないかと自分が決めることではないようなものであるとも思いますが、
この先も続けていけたらいいなと思っています。


「専門職」と言っていいかわからない、微妙な性質の仕事だと思いますが
「職業人」でありたいとは思っています。


職業を持っていることで、ほかの職業の人と話がしやすいとか、
私は私の得意なことを持っていることで、ほかの得意なことを持っている人と対等に尊重し合う関係を築くことができることを実感するからです。


たぶん、私は社会人としてのスタートがフリーターで、
まわりに専門職の人だらけだったので(ミュージシャン、エンジニア、デザイナー、照明さん、衣裳さん、プロデューサーなど)
「これだけは人より頑張った」というような、まわりに誇れるものがないということに、ものすごいコンプレックスがありましたし、
「私も何か得意なことを持たなくては!」ということから職業探しが始まったので
今、それをなんとなく希望するかたちで持つことができるようになって、
緊張感はありますが、一方で少し安心しているところもあるんです。


憧れていたミュージシャンが「音楽が好き」だと言っていたように、
私もウエディングのことが大好きになって夢中になれているのが、嬉しい、という感じです。



==
と、送ったのはここまで。

1か月以上経って読み返しても、
心はまったくこの通りなんだけど

もうちょっとうまくまとめることはできないんだろうか。



はて。
# by nanea | 2014-01-09 05:17 | 思うこと | Comments(0)